郵政民営化法案に反対し、自民党を追放された滝まこと先生のサイトで、興味深い内容が紹介されていました。
小泉政権下では、内閣府の計量経済モデルの方程式数が貧弱で数年先しか予測ができないうえに、財政出動をすると金利が暴騰して国民総生産が伸びないという結論が出るように工夫されているというものです。
はじめから結論ありきで、政府与党は確信犯でしょう。さすがペテン内閣。まあ全てにおいてアメリカと官僚のパペットでしかなかったコイズミらしいお話です。
重要なお話なので、備忘録として残しておきます。
衆議院 滝まこと 社会見聞録 聞きあるき
後期高齢者医療費の抑制は日本経済にマイナス(引用開始)
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小泉政権下では、内閣府の計量経済モデルの方程式数が貧弱で数年先しか予測ができないうえに、財政出動をすると金利が暴騰して国民総生産が伸びないという結論が出るように工夫されているというものです。
はじめから結論ありきで、政府与党は確信犯でしょう。さすがペテン内閣。まあ全てにおいてアメリカと官僚のパペットでしかなかったコイズミらしいお話です。
重要なお話なので、備忘録として残しておきます。
衆議院 滝まこと 社会見聞録 聞きあるき
後期高齢者医療費の抑制は日本経済にマイナス(引用開始)
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