歴史上最低の自滅馬鹿国家日本

小沢一郎に対するインチキ裁判、アホ弁護士どもが控訴するってさ。

小沢さんが無罪になったから、クルクルパーどもが黙ってないだろうと思っていたら、やっぱりね。

もうこんな上から下まで危機感無しのアホばかり何から何まで腐りきった国、滅んでもしょうがないね。

ふくいち放射能ダダ漏れ状態で、ほったらかしなんですもの、どのみち消滅だけどさ。

小沢一郎だけが国を挙げてふくいち放射能を抑え込まないと未来がないと主張し続けているけど、そういう政治家を迫害し続けずーっと仕事をさせないんだから、馬鹿国家としか言いようがないわ。

若い人は早くこんな国から出た方がいい、マジで。世界は広いよ。

若くないしお金もあんまりない私はとりあえずお金を貯めながら考えます。

関係ないけど、むかつくことばかりなので、ひこにゃん見て癒されよーっと
hikonyan
6歳の誕生日、ファンクラブ会長からケーキをもらう
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120413/trd12041319350013-n1.htm



乳酸菌三昧

東の空の見事なスーパームーンを眺めていたら、降り注いでいる放射能のことをひとときだけ忘れました。
連休は実家に戻り、乳酸菌三昧でした。
以前母に『発酵マニアの天然工房』を渡しておいたら、いろいろ活用しているみたいで、こちらに載っていた水キムチも作ってました。食べるのが専門の私はおいしくいただきました。
私は出稼ぎと大学で豆乳ヨーグルトとそうじが精一杯なんですが、定年退職した母はいろいろ試し、知り合いに乳酸菌も広めています。なのでとっても頼もしいですよ
発酵マニアの天然工房発酵マニアの天然工房
(2012/02/23)
きのこ

商品詳細を見る

スイシンジャー(笑)

とっても良くできていますね「絶対原子力戦隊スイシンジャー」
キチガイ金の亡者どもをこけにして


小出先生が出演されているこちらは超お勧めです

裏切り者たち

消費税をめぐる連立解消のゴタゴタは裏切り者の下地や自見とノータリン首相のコラボレーションでした。
マスゴミは亀ちゃんを貶めるための報道しかしないので、実態がよくわからなかったのですが、
亀井亜紀子議員のホームページに実際の事情が書かれています。

下地や自見の卑怯さみっともなさに加え、野田や官房長官のずるさも半端ないですわ。
で、このうそつきどものせいで、財務省は、閣議決定が有効かどうか心配しているようです。笑える。

亀井亜紀子のホームページ

(引用開始)

 国民新党について、代表と幹事長の会見内容があまりにも食い違い、世間を混乱させているので、現在までの経緯をお伝え致します。

 3月29日(木)夜、党本部で議員総会が行われ、松下副大臣以外は全員が出席しました。代表は連立解消の考えを伝え、一人一人がその場で意見を述べました。連立を解消してほしくないという考えが大勢でしたが、皆に理解を求め、代表は党首会談に出かけました。党首会談において代表は連立解消の考えを伝えた上で、政権に残りたい党員、つまり大臣、副大臣、政務官をどうしても続けたいと主張している3人(自見、松下、森田)について、連立を解消しても無所属で使ってもらえるかどうかを打診し、総理は一晩考えたいということで、翌朝7時半に党首会談が再度開催されました。

 さて、3月30日(金)朝の党首会談で、野田総理から無所属では使えないという考えが伝えられ、それでは政務4人(自見、松下、森田、浜田)は引き上げるということで官邸から出た直後に会見を行い、連立解消したことを報道陣に伝えました。

 一方、下地幹事長は、党首会談が行われている最中に官房長官に電話し、連立は解消せずに自見大臣が署名することを議員総会で決めたと伝えました。連立維持派は議員総会の決定が党の決定であると主張しているのですが、党則4条2項に、「代表は、党の最高責任者であって、党を代表し、党務を総理する。」とある以外、議員総会に関する規定はないのです。議員総会に出席していた長谷川憲正顧問が党規約とやらの一部を読み上げ、議員総会が党の最高決定機関だと主張したのですが、そんな規約は見たことがなく、捏造の可能性があります。亀井静香代表は、どんな組織であっても代表が最終決定をするのだと主張しており、私もそうだと思います。

 さて、閣議決定の直前に連立を解消し、亀井静香代表はそのことを自見大臣に伝えようと携帯に電話しましたが、自見大臣は電話に出ずに署名し、国民新党として署名したと現在も主張しています。また下地幹事長が連立は解消していないと官房長官に伝え、官房長官が連立を解消していないと会見したことが混乱に更に拍車をかけています。亀井静香代表が自見大臣と連絡が取れたのはこの日の夕方であり、代表は大臣を辞任するよう求めましたが、自見大臣は絶対に嫌だと居座っているわけです。

 一方、野田総理ですが、党首会談で連立解消を確認したにも関わらず、その後、官房長官に解消していないらしいと言われ、そちらを信じているようです。今回の混乱の原因は、もちろん代表と全く違う考えや嘘を官邸に伝える下地幹事長にあり、国民新党側の問題ではありますが、これまで民主党政権と接してきて思うことは、情報の信頼性よりも自分達が信じたい情報に飛びつき、好ましくない情報については思考停止することです。そもそも社会常識として、トップ会談で決まったことをナンバー2同士が電話で覆すということはあり得ません。

 財務省は閣議決定の効力について心配しています。問題は自見大臣がどういう立場で閣議決定に署名したかということです。総理が会見で無所属議員としての閣議決定は認めないと発言しているので、連立解消後に自見大臣が無所属として署名したのであれば、閣議決定が無効になるからです。野田総理はなぜ、閣議直前に連立解消のトップ会談を行いながら、自見大臣を閣議に入れたのでしょうか。どういう立場で署名させたのでしょうか。これは核心的な問題です。総理も官房長官も「国民新党内の問題」と発言したようですが、党内の異なる意見を官邸が勝手に選ぶ権利はありません。亀井静香代表は3月30日(金)夕方、藤村官房長官と輿石幹事長に対し、総理が自見大臣を更迭するよう要求しました。現在までのところ、野田総理は何も動かず、説明もないのです。

 国民新党として連立は解消したという立場です。それは現在も亀井静香代表だからです。連立維持派は代表の決定に従えないのであれば、新党を結成して連立を組み直すのが筋でしょう。代表はまだ除名等の処分をせずに様子を見ているようです。

 ポストや権力にしがみつく人間の姿というのは本当に醜いものです。国民新党として国民にこういう状態をお見せするのは残念なことですが、今はこれが現実です。


(引用ここまで)

消費税増税という十字架

亀井静香が「震災、原発事故という二つの十字架にさらに消費税増税という三つ目の十字架を国民に背負わせる気か」と怒っていたそうですが、その言葉通り、消費税増税反対を貫いて連立離脱です。

有権者との約束も忘れて売国野田に手を貸す国民新党のバカ6人はどうせ次回の選挙ではいなくなるでしょう。

石原と手を組むのはちょっと気に入らないけど、亀ちゃんにはずっと変わらずその浪花節を貫いてほしい。

それから津和野藩の姫、亜紀子さんにも頑張ってほしいです。

腐れマスゴミは全く報道してないようですが、亀ちゃんの長年の粘り越しの甲斐あり、悲願の郵政改革法案も成立となりそうですね。

城内実ブログ 郵政改革 2012年3月27日

(引用開始)

 今日の自民党の総務会で郵政改革に関する公明党案をベースにした案がようやく通った。これまで、自民党の部会などでかつての小泉時代の郵政民営化原理主義者の残党約10名がまさに「抵抗勢力」と化して「改革」をつぶそうとしてこれだけ時間がかかったわけであるが、現状認識を踏まえた多数派によって原理主義者の主張はけちらされたようだ。

 いっそのこと、新「抵抗勢力」のみなさんは谷垣総裁に除名してもらって新しい市場原理主義政党を作るか、みんなの党や大阪維新の会あたりに合流したらどうだろうか。

 小泉政権時代からすると隔世の感があるのだが、なぜかマスコミは今日のことを大々的に報じない。それこそ当時「官から民へ」のワンフレーズを推進した共犯者なのだから、何かコメントしたらどうだろうか。

 私はTPPに反対の立場であるが、世界一既得権にあぐらをかいた「強き(=東京電力、トヨタなどの広告主、アメリカ金融資本等)を助け弱き(=まっとうな一般庶民や反権力のレジスタンス)をくじく」日本の大手マスメディアだけはTPPに参加することによって自由競争にさらされて外圧で解体させたいという衝動にかられるのだが。

 いけないいけない、なんとはしたないことを申し上げたか。歴史が証明することだからほうっておこう。


(引用ここまで)

ゲンダイネット 2012年3月31日
亀井静香 正義の人かドンキホーテか 政権崩壊のアリの一穴の声も


(引用開始)

「さすが亀井さん。想像以上の騒ぎとなりましたね」

 政治評論家の有馬晴海氏がこう言った。

 国民新党は衆参8人の小所帯だ。このうち消費税増税に反対し政権離脱を主張しているのは、亀井静香20+ 件代表と亀井亜紀子政調会長の2人だけ。野田政権に歯向かっても、多勢に無勢。流れを変えることはできない。

 それでも動けばテレビカメラが追っかけ、ニュースとなる。29日から、亀井は久しぶりに注目の人となった。それも誇大妄想に耽る「ドンキホーテ」ではなく、筋を通す「正義の人」として、脚光を浴びたのだ。

 国民新党の残る6人は政権にしがみつく構えである。自見金融相は、亀井に何度も携帯を鳴らされながら電話に出ず、シレッとして閣議で署名した。「大臣はどうしてもやめたくないと逃げ回っている。みっともないから、やめてほしい」と、20歳も下の亀井政調会長に批判されても、平気の平左だ。やはり大臣は、3日やったらやめられないらしいが、分は悪い。いくら、「郵政民営化法改正案を仕上げる」(下地幹事長)と政権居残りを正当化しても、郵政改正案は自公も賛成だから、成立は確実だ。政権にとどまる理由にはならない。

「信念を貫いたのは2人の亀井。国民は支持します。残りの連中はシメシメと思っているのかもしれないが、選挙は厳しい。小渕政権のとき、連立離脱した自由党を抜けて与党に残った保守党はどうなったか。3カ月後の選挙で衆院議員が18人から7人に激減しています。そのときと同じでしょうね」(政界関係者)

 政権に残る連中は、そこが死に場所だ。6人で新党を立ち上げても、生き残りは難しい。国民新党の票とカネは、亀井代表のキャラクターで集まった。顔役がいなければ、泡沫政党になるのがオチだ。

 野田政権も危ない。国民の亀井支持は、裏を返せば「野田ノー」だ。世論の反増税は高まるし、永田町の雰囲気も変わってきた。

 前出の有馬晴海氏が言う。

「本来なら、1人や2人が減ったところでビクともしないはず。民主党が衆議院で圧倒的多数を占めていることに変わりはありません。それなのに、テレビや大新聞が亀井さんの動きを政局として取り上げたから、永田町はキナ臭くなってきた。だれもがそわそわし始めています。亀井さんは、おとなしくしている“隠れ増税反対派”の背中を押した。増税反対でも存在感を示せることを証明したのです。これは大きい。今後は、内閣や執行部に反発し、声を上げる議員が増える可能性が出てきました。小沢系の17人が政務三役や党の役職を辞任したのも、ジワジワと効いてくる。野田首相が増税法案の採決に突っ込めば、大量造反も考えられるというムードになってきました」

 亀井を敵に回すと厄介だ。金融相のときは、憎き竹中がつくった銀行を潰し、小泉構造改革路線に逆行するモラトリアム法案を成立させた。郵政民営化だって、粘り腰で事実上の撤回が秒読み段階に入っている。

 消費税増税に「政治生命をかける」と公言している野田首相が、地獄を味わうのはこれからだ。亀井の反旗は、政権崩壊のアリの一穴となりそうである。


(引用ここまで)
亀井静香 支持率0%の突破力亀井静香 支持率0%の突破力
(2010/11/23)
山岡 淳一郎

商品詳細を見る
お知らせ
郵政見直し
プロフィール

shioyama

Author:shioyama
事務員です

最近の記事
月別アーカイブ
最近のトラックバック
カテゴリー
風鈴
Amazon商品一覧【新着順】
FC2カウンター
ペット
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード