コンテントヘッダー

宮崎は踏み台ですbyハゲ知事

日曜日、珍しくテレビをつけたら朝から見たくもないハゲ知事ばかり。あ〜気分悪。あんなキモイやつテレビに映すなよ(怒)

任期を全うする気もなく、知事としての実績も何もない、元三流芸人の知名度だけで、テレビに出て「宮崎、宮崎」って喚いているだけのアホだろ。自民党の総裁候補希望だってさ。自民党も落ちぶれたもんだねぇ。まあ、あんなハゲ知事が総裁になれるようなら自民党もいらないね。今回の騒ぎを見てるとバカバカしくてホント自民は消滅してもいいと思いますわ。

スキャンダルだらけのハゲなら、アメリカ様にいっぱい弱みを握られて、素晴らしい操り人形になりそうですね!

コイツや橋下や中田市長って電通マスゴミが大好きな売国パペット揃いって感じ、しかも中川(秀)や武部とつるんでるって(爆)もう説明いらないでしょ。

小泉と仲良しの中田市長といえば、植草先生がこのオッサンの後援会での講演の帰りに横浜から品川まで警官に尾行され痴漢容疑で捕まったのよね。つくづく胡散臭い連中だわ。

麻生さんはさっさと解散して、最後くらいグダグダでなく男らしさを見せてほしいものです。

売国者たちの末路売国者たちの末路
(2009/06/23)
副島 隆彦植草 一秀

商品詳細を見る
コンテントヘッダー

天の声(爆)

「天の声」って何ですか?(爆)検察はそんなあいまいなものさえ、証言として採用してくれるんだ。知らなかった(嘲笑)政治資金規正法違反の裁判にもかかわらず、関係なく証拠もない談合の話に一番熱心とは恐れ入ります

先日見ていた昼のNHKニュースもひどかった。検察の主張をそのまま垂れ流し、西松前社長の裁判なのに、「小沢」「小沢」を連呼しまくっていましたよ。自民党でもらっていた連中の名前はどうして出てこないんですか?最近の薄汚い報道に加担するアナウンサーやキャスターどもは良心の呵責も感じないのかね?裁判員制度が始まるっていうのに、検察はリークし放題、こんな恣意的で偏った報道がまかり通るのは、悪質過ぎるだろ。最近は人生の無駄遣いがいやなので、TVはほとんど見ませんが、たまに見るとますます劣化していて、唖然とします。

この問題でまっとうな意見を披露してくれているのが鈴木宗男先生です。
私が言いたかったこと全部書いてあります。さすがです。
へぇー、小沢氏の元秘書で今は自民の高橋嘉信さんか。だったら検察もいい加減な「天の声」なんて使わず高橋嘉信って言えばいいのにね。あ、でもそれだと国策捜査で逮捕した大久保さんの仕業とするイメージ操作できないか。それにしてもTV報道もひどいが、新聞記事も酷いですよ。この事件に関しては時系列ってものを無視した記事をわざと書いてますから。そんなへっぽこ記事を読んで騙されるボンクラ読者もアホですけど。

ムネオ日記 6月20日 (一部引用開始)

 昨日の西松事件初公判で国沢前社長は起訴内容を認め、検察側は「小沢事務所が天の声を出していた」と言っている。

 このことに対し、民主党、小沢前代表に説明責任があると与党関係者が言っているが、検察の言い分を鵜呑(うの)みにして良いのか。つい先日も、検察が起訴したことにより無期懲役刑を受け、17年半も刑務所に入れられた、いわゆる足利事件の菅家さんが釈放され、無罪になることになったのではないか。

 昨日の公判では、検察の言い分を聞くことにより、実刑を逃れようとする国沢前社長の意図が見え見えであった。検察は「小沢事務所が天の声を出していた」と言うが、小沢事務所に発注権限がないことは明白である。どうして「天の声」になるのか。

 西松建設はじめ各ゼネコンは、揃って小沢事務所に献金している。皆、保険をかけていた様なものである。小沢事務所が甘えの構造で献金を受け取っていたと見るのが自然ではないか。

 そして、そのしくみ、枠組みは、大久保秘書ではなく、前任者の高橋嘉信元秘書(現自由民主党岩手第4選挙区支部長)によってつくられたというのが、関係者の間でもっぱら言われていることである。西松建設は1995年から小沢氏側と協議して、献金を行っていたと言われているが、当時小沢さんの秘書の中で責任者であったのは高橋氏であり、高橋氏が一番力を持っていた時期である。

 高橋氏は2000年6月、衆議院議員になり、形式上の秘書身分は終わっている。しかし、1997年、西松の支店長が小沢氏側に年間2500万円を継続的に献金するという枠組みがつくられたのも、当時の高橋秘書が全盛期であった時期である。大久保秘書がこの時点でタッチをしていた形跡はない。時系列的に見ても、現自民党岩手第4選挙区支部長の高橋氏の関与を考えるのが自然ではないか。

 小沢さんの元秘書、しかも衆議院議員までやった人が、今、小沢さんに対抗して自民党から選挙に出るという構造を見るだけでも、何かドロドロしたものがあると感じるのは、私だけではないだろう。政治的な背景が見え隠れする。この点も明らかにしなくてはいけない。

 「これだけの事件が一日で結審するだけでも、国沢前社長が自己保身に力点を置いていることがわかる。取引以外の何物でもない」と、私が知っている法曹関係者は話していた。全く同感である。こうした話に与党関係者が一々反応するのも、今の政治状況を表しているとつくづく感じる。

 私自身、「国策捜査」を経験した者として、検察、権力側のシナリオ・ストーリーに沿ったやり方は公平、公正ではなく、あの密室でのやり取りは、一方的な検察の意向に従わせる、検察の思うがままであることを、身を持って知っている。参考人、証人、被疑者の取り調べにおける全面可視化を実現すれば、冤罪も起きず、取り調べも公明正大なものになることを、読者の皆さんにも是非ともおわかり戴きたい。

 政権交代を成し遂げた暁には、取り調べの全面可視化を実現したい。権力の横暴にうちひしがれ、また、権力に妥協し、人生を失った人達の為にも、私は全面可視化を強く訴えていく。


(引用ここまで)

汚名 国家に人生を奪われた男の告白汚名 国家に人生を奪われた男の告白
(2009/03/27)
鈴木 宗男

商品詳細を見る
コンテントヘッダー

新刊『売国者たちの末路』

副島先生と植草先生の共著がまもなく出版されるそうで、これは楽しみです。
そのものずばり『売国者たちの末路』。
まもなく出版されるこの本でも読みながら、売国奴どもの哀れな末路を冷ややかに眺めましょうか。

詳しくは植草先生ご自身のブログで紹介されていますのでご覧ください。

植草一秀の『知られざる真実』
2009年6月21日副島隆彦氏との共著『売国者たちの末路』上梓


日本を苦しめる「悪」を許すな!(本書の内容)
■「デリバティブのブラックホール」を生んだアメリカは謝罪せよ
■なぜ財務省が「財政出動の大盤振る舞い」を許したのか
■郵政民営化の本当の狙いは、巨大な「不動産」だ
■「竹中大臣辞任」と「植草事件」の奇妙なタイミング
■アメリカで「洗脳」された財務官僚
■小沢一郎攻撃のきっかけは「米軍不要」発言だ
■ドル暴落を支えつづけた日本の売国政策

売国者たちの末路売国者たちの末路
(2009/06/23)
副島 隆彦植草 一秀

商品詳細を見る


コンテントヘッダー

負けるわけにはいかない

日本国民の敵は宗主国とその手先のマスゴミや小泉・竹中一派の売国奴ども。国民の財産を外資に売り渡し、財界の食い物にさせている郵政疑獄には一切手をつけず、野党党首の秘書を逮捕してみたり、今度は郵便料金不正利用で野党議員の関わりをほのめかす検察、また国策操作ですか(爆)もうバレバレなんだよね。

大体さ、霞ヶ関べったりのは与党だろ?野党議員にどんな力があるのかね?教えてくれ。マスゴミは障害者自立支援法成立のために野党議員の力を借りたかったとかアホみたいな話を垂れ流しているけどさ、郵政売国選挙で小泉チルドレンのようなゴミがいっぱい当選して自公だけでどんな悪法も通し放題だったのに、野党の助けなんかいらなかったじゃん。強行採決のオンパレードだったくせに、嘘つくなよ。与党は西松の時も捜査されないし、与党議員さんはとっても品行方正なのね。清和会に乗っ取られた自民は終了、検察もマスゴミもホント腐ってるわ。

で、最近の政治の動きに関して、イラク戦争に反対し小泉に辞めさせられた元外務省の天木さんのエントリーが的を得ていると思ったので引用させていただきます。ぜひお読みください。

天木直人のブログ 2009年6月16日
異様な局面に突入した政局とその見どころ
 (引用開始)

この前のブログで私は政局がおもしろくなってきた、と書いた。どうやら政局は、おもしろさを通り越して異様な局面に突入してきたようだ。

 我われが目の前で目撃するものは、本物の権力移行が行なわれようとしている時に見られる、
どす黒い、血なまぐさい、不健全な政治の風景である。

 メディアは決してそのような角度から報じない。麻生首相の支持率低下、解散・総選挙の時期、政権交代必至、などというありきたりの報道ばかりだ。

 しかし我々は今、単なる政権交代にとどまらない戦後政治の大転換を目撃している。

 そのような大袈裟な物言いした上で、これからの政局についていくつかの見どころを私なりに述べてみたい。

 何と言っても衝撃的なのは鳩山前総務大臣の暴露発言だ。麻生首相が西川日本郵政社長の後任人事を考えていた事を国民の前で明らかにしたことだ。

 後ろから切り捨てられた鳩山氏が、倒れ際に一太刀を上段から浴びせたような、尋常ならざる暴露発言である。

 およそ暴露発言は人を傷つけ、自らも傷つける因果なものである。しかしこの暴露発言は仁義無き暴露発言だ。通常の人間ではできない事だ。

 鳩山邦夫は命を懸けているといった。普通の人間ならとっくに命が無いほどの暴露発言を、鳩山邦夫が命がけだと言ったのだ。その意味に我々は思いを馳せなければならない。

 鳩山邦夫の尋常ならざる発言で麻生首相は追い込まれた。しかし本当に追い込まれたのは小泉
元首相である。
 なぜメディアは小泉元首相にマイクを向けようとしないのか。小泉元首相が無理なら竹中とか中川とか武部に、なぜメディアはマイクを向けないのか。

 麻生首相は自らの意思に反して、そして盟友を切り捨ててまで、西川留任の圧力に屈しなければならなかったのか。 なぜ小泉元首相はそこまで西川社長の続投にこだわるのか。この事こそ国民の前で明らかにされなければならない事なのだ。

 野党は小泉元首相や竹中氏ほか関係者を国会に参考人招致して追及しないと嘘だ。メディアは調査報道をしなければ嘘だ。

 もう一つの異様さは、突如表面化した村木厚労省局長の逮捕である。報道はこの女性官僚の犯罪容疑ばかりを書き立てる。そしてその背後にある民主党政治家の口利き疑惑をほのめかす。これは異常だ。明らかにある配慮が働いている。

 郵便料金割引制度の不正悪用問題の本質は、単に「凛の会」(現白山会)による不正にとどまらず、米国外資企業や朝日新聞広告子会社などを含め多くの企業が構造的に手を染めていたと指摘されていることだ。
 
 検察はそれをつかんでいるに違いない。その事実こそ国民の目にさらされるべきだ闇なのだ。メディア
こそこの事を調べ上げ、国民に知らせるべきなのだ。

 更なる問題点は、「凛の会」の73歳の元会長なる者が、長年にわたって永田町を渡り歩いてきた政界ブローカーであると言われている事だ。つまり郵政不正事件の裏にあるものは厚生官僚の虚偽有印公文書作成などという矮小化されたものでは決してない。

 長年にわたって行なわれてきた構造的な政官財の一大疑獄事件を疑わせるに十分な事件である。

 そして西川日本郵政社長だ。住友銀行出身のこの70歳の「最後のバンカー」は、様々な金融犯罪の闇をくぐりぬけて今日ある人物である。多くの犠牲者の悲鳴と怨嗟と死を目の当たりにして今のポストに就いた西川社長は、もはや自分の一存では日本郵政社長を辞められない事を知っている。ニヒルで冷徹な表情がその事を物語っている。

 ある意味で村上氏も西川氏も、米国金融資本や日本の権力犯罪の被害者かもしれない。本当の悪は米国金融資本に日本と国民生活を売り渡した連中だ。その連中が政権交代を阻止しようと必死になっているという事だ。

 米国金融資本が日本を支配しようとしている現実を、皆が知らなければならない。日本の権力犯罪の実態が国民の前に明らかにされなければならない。

 そうでなければ政権交代は起こらない。政権交代が起こっても、何も変わらない。


(引用ここまで)

さらば外務省!――私は小泉首相と売国官僚を許さない (+α文庫)さらば外務省!――私は小泉首相と売国官僚を許さない (+α文庫)
(2006/03/21)
天木 直人

商品詳細を見る


環境党宣言環境党宣言
(2003/06/18)
鳩山 邦夫

商品詳細を見る
コンテントヘッダー

子育てプリンシプル

子育てプリンシプル子育てプリンシプル
(2009/05/12)
奥田健次

商品詳細を見る


ずっと体調が悪く、更新する体力も気力もありません。

最近発売された奥田健次先生の著書を読み、これだけは早く紹介したいと考え、久々に書いています。

ご本人がカゲキさは2割ほどと言っているように、こちらの著書では控えめな奥田節になっていると思います。とはいえ、戦後の悪しき風潮や教育に対する批判など率直な語り口は健在です。

行動療法家として数多くの親子の問題に向き合い解決してきた職人の奥田先生ですから厳しい言葉が並んでいますが、だからこそ悩める子育て中の親御さんには、おすすめの一冊と言えます。私も子育て奮闘中の親友に早速送りました。

子どもが社会の一員として成長していくために欠かせない周囲の大人の心構えというものを気付かされ考えさせられる一冊です。

尊敬する亡くなった叔父は、まさに次のような姿勢で私に接してくれた厳しく優しい人でした。

(『子育てプリンシプル』より一部引用開始)

 子どもに苦労させない子育ては子どもを軟弱にします。
 「かわいい」と思うのはいいけれど、「かわいそう」と思うなかれ、なのです。
 わが子を大事にしすぎて
 試練を乗り越える訓練を家庭で経験していないと、
 社会にでてからたいへんな思いをするのは子どもです。


(引用ここまで)

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

ペット
プロフィール

shioyama

Author:shioyama
会社員です

最近の記事
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
Amazon商品一覧【新着順】
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード